引っ越しをするなら様々な書類の住所変更が大変です

引っ越しを決断したことに伴い、エアコンを処分する事に決めました。
普通の賃貸ですと、エアコンが付いています。
わたしが住んでいるところは、むかし建った寮だったため、エアコンを付けるなら各自で買わないといけませんでした。
今更ながら寮でなく、賃貸にすべきだったと、今頃後悔しています。
引っ越しして住民票を動かすと、それに伴う手続きに含まれるのが自動車など運転免許証の住所変更に行くことです。
運転免許証を写真付き身分証明書として使う場面は多く、一日でも早く、住所変更の申請に行くことをすすめます。
転入した先の警察署で、交通課に運転免許証だけでなく、新住民票の写し(住所変更した健康保険証や、新住所あての公共料金領収書なども使えます)を所定の窓口に提出し、届を書き、少し待っていれば手続きは比較的早く終わります。
煩雑な書類手続きも、引っ越しの時には増えてきます。
特に重要なものとしては自動車運転免許証と、車庫証明でしょうか。
運転免許証の住所の変更ですが、これは本人確認書類としてよく使われているということもあって、ただちに手続きをすませてしまう人は多いです。
しかし、同じように重要な、車庫証明の登録し直しについては、後回しにされてしまうことがあります。
これについても警察署で手続きができますので、忘れずに免許証とセットで済ませてしまえば何度も足を運ばずに済みますよ。
新築の家が完成したのが数年前です。
マンションから引っ越しました。
何といっても、デスクトップパソコンの移動にあらゆる手を尽くしました。
このとき、3歳になる娘と1歳の息子の写真データの全てがパソコンのドライブに保存されていたので運ぶときの衝撃でデータが壊れないように幾重にもクッション材を巻いて箱に入れました。
パソコンが入っていることを知らせておいたためか、業者さんの扱いもとても丁寧で、表面も中身も、全くトラブルなく移動できました。